次世代天然物化学技術研究組合  
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次世代天然物化学技術研究組合の概要
(2017年4月1日現在)
組合名 次世代天然物化学技術研究組合
Technology Research Association for Next generation natural products chemistry
設立日 2011年4月21日
組合員 味の素、アステラス製薬、出光興産、エーザイ、オーピーバイオファクトリー、 小野薬品工業、花王、科研製薬、京都コンステラ・テクノロジーズ、クミアイ化学工業、合同酒精、三和化学研究所、塩野義製薬、情報数理バイオ、第一三共RDノバーレ、大日本住友製薬、大鵬薬品工業、武田薬品工業、中外製薬、東レ、日本たばこ産業、日本電子、日本マイクロバイオファーマ、日立ソリューションズ東日本、フィアラックス、富士通、三井化学、三井化学アグロ、Meiji Seika ファルマ、バイオ産業情報化コンソーシアム、産業技術総合研究所、北里研究所
(29社、3機関)
理事長 永里 敏秋 (Meiji Seikaファルマ株式会社 執行役員)
所在地
  • 事務局:
    東京都江東区青海二丁目4番32号 TIME24ビル 10階
  • 主たる研究実施場所:
    国立研究開発法人産業技術総合研究所 臨海副都心センター
    本館 東京都江東区青海二丁目3番26号
    別館 東京都江東区青海二丁目4番7号
事業の目的 次世代天然物化学による有用天然化合物の安定的な生産技術及び天然化合物ライブラリーの実用化に関する試験研究を行うとともに、組合員の技術水準の向上及び実用化を図るための事業を行うことを目的とする。
事業内容
  • 天然化合物ライブラリー相互利用に関する試験研究(自主事業)
  • 医薬品開発のための基盤技術開発(受託事業)
    • 次世代型有用天然化合物の生産技術開発
    • ITを活用した革新的医薬品創出基盤技術開発
 
 

 
 
Copyright © 2011-2017 Technology Research Association for Next generation natural products chemistry